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どんなときでも戦争は避けられる『海上保安庁』

当然、我が国政府は乗り込んだテロリストの身柄を海上保安庁に引き渡す命令を下した。

しかし、何と言う傍若無人ぶりであろう。

そして、先日のエントリーでも書いたけど、このテロリストを支援している企業の一つが、あの、「patagonia」だ。

尖閣諸島の防衛は警察権力たる海上保安庁の艦船があたるという変則で、海自などは後方支援ともいえないプレゼンスだけ。

このプレゼンスがなければ竹島のような事態も起こりかねない。

これが日本防衛の現実である。

灯台 といえば、 海上保安庁 。

海上保安庁 の記念日として、 海上保安の日 ってのがあって、 5月12日 だそうです。

そう。

5月12日 は、 リン の 誕生日 。

なるほど……。

(なにがだ)下條教授: 海上保安庁が止めに入るので上陸できない。

竹島問題は票にならないので国会議員の関心が低く、県知事も腰が引けている。

竹島問題研究会の学者も島根大で疎外されている。

しかし、流れてくるのは赤土だけではなかったのです! 昨日の夕方、僕らが港へ帰ってくると海上保安庁の人が沢山集まっていました。

保安庁の人たちはやがて船にのり港の外へ 帰って来た船はなんとこんなものを引っ張ってきました。

自衛隊員の危険が高まるとかいう雑な議論がよく見受けられるのですが、そもそも日本の場合、海上保安庁が訓練されているにもかかわらず、海自がいく必要があるのか、という本質的な議論は棚上げにされます。

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