【スバル 自動車】スバル、国際ラリー復帰☆
これまで一貫してスバル『サンバー』を採用。
最初に導入された3代目モデルから、現在の6代目まで、4世代の“赤帽サンバー” が全国各地を走り回ってきました。
そんな中、スバルの「軽自動車撤退」のニュース。
スバルと赤帽の関係はどうなりますか。
スバルの『R1』『R2』は、複雑な4気筒エンジンや、前後ストラットの4輪独立懸架サスペンションなど、小さなボディに高度なメカニズムを凝縮したユニークな軽自動車だ。
シンプルかつモダンなスタイリングとも相まって、2003年12月の『R2』登場以来(『R1そこへきて、2008年4月のスバルの「軽自動車撤退」のニュース。
スバルと赤帽の関係はどうなるのか? スバルは「今年9月から『ディアスワゴン』についてはすでにダイハツからOEM供給を受けたモデルとなっているが「統一されておりません」(トヨタ自動車)、「右側に統一」(日産自動車)と方針はメーカーによって異なる。
ただ、統一しない場合も「生産時の効率の為になるべく同じ側に。
◆スバル(富士重工):ほとんど右(デックス、サンバーは左)。
宅配便の伝票で差出人を見ると「東京スバル会」。
よくよく、伝票の宛先をみると、自動車の紹介販売の窓口部署です。
あ、そーゆーことね、と思いつつ、念のためその宛先になっている人に確認したとこと、スバルの販促キャンペーンに当ったらしいということ。
WRCと同じFIA(国際自動車連盟)主催で、ホンダ、三菱、フォルクスワーゲン、プジョー、シュコダ、フィアット、プロトンの8メーカーが参加。
いずれしても、スバルの国際ラリー復帰は嬉しいことです。
がんばれ、スバル!&日本メーカー! 関連で。